知り合いの結婚式はこれで乗り切れ!?お祝いの言葉3ワード

おめでとうございます!

何はともあれ「おめでたい」席ですから、相手が新郎新婦であろうと、その親戚の皆様であろうと、とりあえず「おめでとうございます」というワードで間違いありません!「本当におめでとうございます」「おめでたい日で」「いやあ、おめでとうございます」これだけで、会話が成り立ってしまうのが、結婚式という異空間です。そもそも、あなたの発言など誰も気に留めません。あくまで無難に、誰でもいいそうな言葉の連呼、これでOKです。

しあわせそうですね!

本当にしあわせかどうかはさておき、結婚式、特に披露宴は「しあわせの披露」を行う場です。特に女性は「私はこんなにシアワセなのよ!」とアピールしたいと考えていますから、その気持ちを汲んで、乗ってあげるのが大人の対応。「しあわせそうですね」と言われれば「そうでしょ、わたししあわせなんです」と心の底から喜んでくれるでしょう。「しあわせですね」ではやや押しつけがましく感じることもあるかもしれませんので、「しあわせに見えますね」という意味をこめて「しあわせそうですね」というのが正しいでしょう。

きれいですね、かわいいですね

これを言われていやがる女性はいません。しかも、結婚式のこの日のためにピッカピカに磨き上げてきているはず。ここでは、思いっきりそれをほめてあげましょう。もちろん、新婦に直接言うだけでなく、新郎にもこの言葉は効果的!「きれいな奥さんと結婚できるあなたはすごい」という意味で「きれいですね」と言ってあげましょう。きれい・・・とは言い難い場合には、「かわいい」と言い換えてよいでしょう。カワイイの許容範囲は広いので、心にもないお世辞を言うよりずっと良心的です。

高崎の結婚式場で挙式を希望しているならば、ブライダルフェアに参加して、式場のスペースや交通アクセスを確認しましょう。